- コラム
- 凪への手紙―今は昔の九月十二日(2024年)のこと
- 乳がん手術と入院 訂正版
- 放射線治療を終えて
- 乳がん手術と入院
- 乳がん手術までの日々
- 三十八歳の頃 2
- 三十八歳の頃 1
- しずかの手抜きレシピ
- 思想家寒河江淳二の誕生! 『樹下聴風の記』を読んで
- しずかの賄い飯
- 福島の小児甲状腺がんの裁判
- 枇杷の実 芦川悦子歌集解説
- 高円寺の茶房ネルケン
- 間鍋三和子歌集を読んで
- 目黒・行人
- 迂回路の恵み
- 赦しについて
- 今を生きる雅歌『ダスビダーニャ』を読む
- 〈王宮の花火の音楽〉を聴いた夜
- 歌集『飛島』を読む
- モノについての断章
- えごの花
- 歌ごよみ2020
- 『もうひとつの足跡』を読む
- 寸感ー言葉について
- 孫と読む『戦艦大和ノ最期』
- ペテロの否認
- 欅と私
- 末っ子の結婚
- 「救い主」とは誰なのか。
- 気と霊と風について―寒河江淳二さんのエッセイと井上洋治神父の著書
- 父の想い出
- 旧約聖書を読み終えて
- さっちゃんの昭和平成『野川の朝』を読む
- 聖書のキーワード「知る」のエロス的な展開(2)
- 聖書のキーワード「知る」のエロス的な展開
- ヨブ記を読む
- 市原克敏の短歌
- 姉と行く広島宮島の旅
- 預言書と現代
- 文語で短歌を詠む
- ふるさととは何か―― 服部えい子歌集『産土とクレーン』について
- 解説 『花こぼれくる』
- 44
- ≪弾談の会ぴあ~の≫の思い出 4
- ≪弾談の会ぴあ~の≫の思い出 3
- 《弾談の会ぴあ~の》の思い出(2)
- 《弾談の会ぴあ~の》の思い出 1
- 道浦母都子歌集「花高野」をよむ
- 喪いし声は ―――ヤエコさんの思い出
- 地上の夢の裏面
- 『想像は私のフィギュールに意匠の傷をつける』江田浩司著を読む
- 永福町探訪の記
- 創世記を読む
- 『人遠し―鈴木節家の昭和』を読む
- 鈴木美紀子歌集『風のアンダースタディ』を読む
- 半端じゃない人
- 受話器の沈黙
- あかり
- 土地の記憶
- 二つの微笑み
- 桜井登世子試論2 『冬芽抄』を読む 市原賤香
- 桜井登世子試論(1) 『海をわたる雲』
- 筋トレ往還記
- 不思議な喩え話
- パウロ書簡
- 兄と次郎物語
- 『行け広野へと』――の言語の構築
- ふたつめの花束ー冬野虹の詩
- 放蕩息子の帰宅ーウマンス神父を偲ぶ
- 祖母のふるさと論田ー富山の旅 ー綺羅 二〇一五年夏号
- ヌンの子ヨシュア とカナン入国 推敲版
- 花束ひとつ ――冬野虹のこと
- 鬼怒川温泉の旅は凄いゾ
- 針
- 亡き人への手紙ーヨブ記を読んで
- ことばは動態保存
- 冬の1日―― 藤野絢著 『在宅介護の25年』
- 詩人金井直の思い出
- タナトスの果ての仄あかり
- バビロン捕囚と預言者(2)
- 大いなる沈黙へ
- バビロン捕囚と預言者(1)
- 父のことー―深夜の火事
- わが町東小金井
- ヤコブの人生
- 一首鑑賞 斎藤茂吉『赤光』より
- インスピレーション
- アブラハムのイサク奉献
- 土岐善麿
- たぐいなき「魂の仕事」
- 佐藤佐太郎『帰潮』から
- 桜の花のこと
- アヤロンの月
- 玉城徹の世界
- もう一度見たい映画「リユニオン」のこと
- ザアカイ、急いで降りてきなさい。
- ある日
- 中嶌哲演さん講演のこと
- エマオへの旅
- 茂吉の赤茄子の歌について
- 山川登美子
- 永劫の感覚と短歌
- 今 挽歌とは
- 窪田空穂
- ルルド旅日記